停車種別:普通列車のみ
| 発着旅客列車本数 (2007年3月17日時点の平日ダイヤ) |
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| 種別・行先 | 準急 | 普通 | 計 | |
| 梅田 | 天下 | |||
| 大阪(梅田)・天下茶屋方面行 | 78 | 76 | 66 | 220本 |
| 京都(河原町)方面行 | 75 | 77 | 55 | 207本 |
| 合計 | 427本 | |||
| ※普通列車は淡路での分岐先 (梅田方面と天下茶屋方面)で分けています。 |
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(写真撮影日:2007年4月21日)
ちょうど内環状線とクロスする位置にある駅。ホーム自体はごく普通で、各駅停車しか停まりません。しかしなかなか立派な駅ビル(上新庄阪急ビル)が梅田寄りに設けられており、駅前ロータリーもあるため、ぱっと見ではとても各駅停車しか停まらないような感じはしません。結局、2007年3月のダイヤ改正により、急行の後継種別である準急が停車するようになりました。
| 1号線ホーム:京都線上り(京都河原町方面行) | 2号線ホーム:京都線下り(大阪梅田・天下茶屋方面行) |
| 上新庄阪急ビルと呼ばれる駅ビル。 |
駅ビル側の改札口。 |
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| 河原町寄りにも入口あり。こちらはごく普通です。 |
河原町寄りの改札口は無人になっています。 |
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| 上り1号線ホーム。準急停車駅昇格時に、両方のホームにLED式列車案内が設置されました。 | 下り2号線ホーム。背後の白い壁が特徴です。 |
(到着用メロディ)「皆様、間もなく、京都河原町(淡路)方面へ向かう電車が到着します。危険ですので、白線の内側にお下がりください」
「只今到着の電車は、準急(各駅停車)・□□[行先]行です」
<準急のみ>「停車駅は〜〜〜〜です。次は○○に停まります」
<列車接続がある場合>「この電車は、○○で、△△[種別]・□□[行先]行に連絡します」
<各駅停車の場合>
(準急待避がある場合)「○○には、次の準急・□□[行先]行が先に到着します」
(準急待避がない場合)「○○まで、この電車が先に到着します」
「ご乗車の際、足元にご注意下さい。この電車は、準急(各駅停車)・□□[行先]行です」
※アナウンスは1号線が男声、2号線が女声となっている。
(上下別の通過用メロディ)「皆様、間もなく、京都河原町(淡路)方面へ向かう電車が通過します。小さなお子様は手をつないで、白線の内側にお下がりください。只今、電車が通過します。危険ですので、白線の内側にお下がりください」(接近メロディ)