阪急梅田駅

<大阪府大阪市北区>

宝塚線停車種別:特急日生エクスプレス通勤急行急行通勤準急準急・普通
神戸線停車種別:特急通勤特急快速急行急行通勤急行準急・普通
京都線停車種別:通勤特急特急快速急行準急・普通
[3線とも全列車が停車]

〜JR線(大阪駅・北新地駅)、阪神電鉄、大阪市営地下鉄(梅田駅・東梅田駅・西梅田駅)のりかえ〜

宝塚線・発着旅客列車本数[始発・終着列車含む]
(2006年10月28日時点の平日ダイヤ)
種別・行先 特急 通急 急行 通準 準急 普通
宝塚 箕面
宝塚方面行 7 5 101 4 - 122 8 247本
(上り到着列車) 7 6 94 6 6 132 8 259本
宝塚線合計 506本
神戸線・発着旅客列車本数[始発・終着列車含む]
(2006年10月28日時点の平日ダイヤ)
種別・行先 特急 通特 快急 急行 通急 準急 普通
神戸(三宮・新開地)方面行 80 17 8 7 28 - 114 254本
(上り到着列車) 86 15 6 1 5 6 145 264本
神戸線合計 518本
京都線・発着旅客列車本数[始発・終着列車含む]
(2007年3月17日時点の平日ダイヤ)
種別・行先 通特 特急 快急 準急 普通
京都 千里
京都(河原町)・北千里方面行 23 44 39 68 77 48 299本
(下り到着列車) 23 48 35 71 76 50 303本
京都線合計 602本
 
3線の列車総計 1626本
※京都線の普通は淡路での分岐(京都方面と北千里方面)で、
宝塚線の普通は石橋での分岐(宝塚方面と箕面方面)で分けています。

(写真撮影日:2004年5月1日)


宝塚線、神戸線、京都線の3大幹線が集結する、阪急電車の大阪側のターミナル。高架駅となっており、3階に10面9線ものホームがあります。多数のホームから次々と列車が発着するのが大きな特徴です。位置的にはJR大阪駅の北東(梅田の阪急百貨店のすぐ北)にあるため、接続他線(JR東海道線及び環状線、地下鉄各線)との乗り換えには多少時間を要します。周囲に阪急三番街などの系列専門店街があるのが特徴です。


のりば紹介

 

1号線ホーム:京都線(主に特急・通勤特急等)


2号線ホーム:京都線(主に準急・快速急行等)


3号線ホーム:京都線(主に普通列車用)


4号線ホーム:宝塚線(主に快速急行・急行用)


5号線ホーム:宝塚線(主に普通列車用)


6号線ホーム:宝塚線(平日ラッシュ時のみ・主に特急日生エクスプレス用)


7号線ホーム:神戸線(主に普通列車用)


8号線ホーム:神戸線(主に優等列車用)


 
9号線ホーム:神戸線(主に優等列車用)  




 

阪急の玄関ともいえる阪急百貨店。


阪急の駅舎はこの中に。三番街等の商業施設もあり。


2階改札口。改札口は2ヶ所あります。


もう一つの3階改札口。ホームに直通しています。


10面9線にも及ぶホーム。全ての線路が両側にホームを挟まれており、片側は降車用になっています。


京都線1号線ホーム。特急や通勤特急が使用しています。


京都線2・3号線ホーム。2号線は準急や快速急行、3号線は普通車が使用します。


宝塚線4・5号線ホーム。宝塚線ホームは3線ありますが、普段はこの2線のみ使用しています。


6・7号線ホーム。7号線は神戸線の普通が使用。6号線はラッシュ時の宝塚線列車が使います。 神戸線8・9号線ホーム。主に優等列車用。特急が交互に発車することが多いです。



到着アナウンス[全て女声]

「只今、○号線に到着の電車は、△△[種別]・□□[行先]行です」

<優等列車の場合>「停車駅は<〜この間停車駅連呼〜>です」

<宝塚線優等列車の場合>「箕面方面は、石橋でお乗換えです」
<新開地発着の神戸線列車の場合>「神戸電鉄方面は、新開地でお乗換えです」
<京都線通勤特急・特急の場合>「この特急(通勤特急)の乗車ドアは、各車両2(3)ヶ所です」

「ご乗車の際、足元にご注意ください」


発車アナウンス[全て女声]

「お待たせしました。○号線、△△[種別]・□□[行先]行、只今発車します」(各線毎のメロディ)



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準急 普通  
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