阪急線停車種別:特急日生エクスプレス・通勤急行・急行・準急・普通
能勢電停車種別:特急日生エクスプレス・日生急行・妙見急行・普通
[阪急・能勢電の全列車が停車]
| 発着旅客列車本数[始発・終着列車含む] (2006年10月28日時点の平日ダイヤ) |
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|---|---|---|---|---|---|
| 種別・行先 | 通急 | 急行 | 準急 | 普通 | 計 |
| 宝塚方面行 | 5 | 101 | - | 120 | 226本 |
| 大阪(梅田)方面行 | 6 (1) |
94 (-) |
6 (-) |
126 (4) |
232本 (5本) |
| 阪急宝塚線合計 | 458本 | ||||
| 種別・行先 | 特急 | 日急 | 妙急 | 普通 | 計 |
| 妙見口・日生中央方面行 | 7 | 0 | 0 | 117 | 124本 |
| 大阪(梅田)方面行 [能勢線発着] |
7 | - | - | - | 7本 |
| (妙見線上り到着列車) | 0 | 0 | 6 | 115 | 121本 |
| 能勢電鉄線合計 | 252本 | ||||
| 両社総計 | 710本 | ||||
| ※阪急線梅田方面行の(
)内は川西能勢口始発列車 ※能勢電鉄線は特急以外全て川西能勢口始発 ※日生急行は土曜日のみの運転(平日は設定なし)。 |
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(写真撮影日:2004年4月29日)
阪急線と能勢電鉄線の接続駅。地平駅時台は別駅舎だったのですが、高架化とともに阪急主体の完全共同駅に生まれ変わり、能勢電から梅田方面行列車への乗換えが同一平面でできるようになりました。さらには阪急と能勢電の直通列車も運転されています。駅自体も川西市の中心駅の一つとなっており、南側にはアステ川西やジャスコ、北側には西友もあります。
| 1号線ホーム:阪急宝塚線下り(宝塚方面行) |
2号線ホーム:阪急宝塚線上り(大阪梅田方面行) |
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| 3号線ホーム:阪急宝塚線上り(大阪梅田方面行) 能勢電鉄線特急ホーム |
4号線ホーム:能勢電鉄線普通列車ホーム |
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| 5号線ホーム:能勢電鉄線普通列車ホーム |
| 県道の北側にある駅表記。阪急と能勢電の連名です。 |
南側(アステ川西側)から見る。 |
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| 梅田よりの改札口に通じる入口。 |
駅構内。主要駅だけに整備されています。 |
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| 行先案内のソラリが並んでいます。 |
1・2号線ホーム。宝塚線下り列車は全て1号線から。2号線は平日ラッシュ時に宝塚線上り列車が使用します。 |
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| 3・4号線ホーム。基本的に宝塚線上り列車は3号線、能勢電は4号線からの発車です。 | ホームに挟まれた4号線ですが、その降車側の反対(写真一番左)には5号線があり、ラッシュ時の能勢電一部列車が使用します。 |
(到着用メロディ)
<宝塚方面発着の場合>「皆様、間もなく○号線に、宝塚(大阪梅田)方面へ向かう電車が到着します」
<能瀬電直通列車の場合>「皆様、間もなく、大阪梅田(日生中央)方面から3号線に、電車が到着します」
「危険ですので、白線の内側にお下がりください」
「只今到着の電車は、△△[種別]・□□[行先]行です」
<各駅停車以外>
「停車駅は〜〜〜〜です。次は○○に停まります」
<各駅停車の場合>
(優等列車待避がある場合)「〜〜〜〜には、次の△△[種別]・□□[行先]行が先に到着します」
(優等列車待避がない場合)「〜〜〜〜には、この電車が先に到着します」
「ご乗車の際、足元にご注意下さい。この電車は、△△[種別]・□□[行先]行です」
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「皆様、間もなく4(5)号線に、△△[種別]・□□[行先]行が到着いたします。危険ですから、白線の内側にお下がりください」
<日生中央発着の場合>「笹部、光風台、ときわ台、妙見口の各駅へお越しのお客様は、山下駅で、普通・妙見口行に接続しております」
<妙見口発着の場合>「日生中央へお越しのお客様は、山下駅で、普通・日生中央行に接続しております」
※アナウンスは1号線が男声、2〜5号線が女声となっている。
「間もなく○号線から、△△[種別]・□□[行先]行が発車いたします。ドアにご注意ください」(電子ブザー)
※阪急線方面行の列車には発車アナウンスなし