停車種別:直通特急・直通B特急・特急・区間特急・急行・区間急行・普通
[全列車が停車]
| 発着旅客列車本数[始発・終着列車含む] (2009年3月20日時点の平日ダイヤ) |
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| 行先・種別 | 直特 | 直B | 特急 | 区特 | 急行 | 区急 | 普通 | 計 |
| 神戸・姫路方面行 | 57 | 17 | 26 | - | 85 | 8 | 108 | 301本 |
| (上り到着列車) | 55 | 22 | 20 | 7 | 84 | 11 | 108 | 307本 |
| 合計 | 608本 | |||||||
(写真撮影日:2009年3月7日)
JR大阪駅のすぐ南側の地下に位置している、阪神電車の大阪側のターミナル駅。阪神百貨店の真下に位置しており、百貨店B2階の飲食街とそのまま接しています。5面4線と、多少関西の大手私鉄としては、そう広くないターミナルかもしれません。甲子園でプロ野球の試合が行われた際には、終了後にやってきた列車から凄まじい人の波が流れてきます。
| 1番ホーム:主に直通特急・特急(ラッシュ時のみ) |
2番ホーム:主に直通特急・特急 |
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| 3番ホーム:主に急行・区間急行 | 4番ホーム:主に各駅停車 |
| 大阪梅田の阪神百貨店。阪神梅田駅はこの下に位置しています。 |
B2F改札へ続く経路。 |
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| B2Fの東改札口。いつも人の波が絶えません。 |
甲子園での野球開催時や、尼崎競艇開催時には往復券売り場が開放されます。 |
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| 西改札口は東西両サイドに改札があり、その西側。 |
こちらは西改札の東側に当たります。 |
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| 5面4線の構成で4線とも両側をホームで挟まれており降車ホームが設けられています。これは1番線の降車ホーム。 |
1・2番線乗車ホーム。主に直通特急が使用。1番線はデータイムには使われません。 |
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| 2・3番線用の降車ホーム。 |
3・4番ホーム。主に急行が3番線、各駅停車が4番線を使用しています。 |
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| 4番線降車ホーム。 |
「間もなく、○番線に、電車が参ります。白線の内側へお下がり下さい」
(到着後しばらくして…)
<各駅停車の場合>
「○番線の電車は、各駅停車・□□[行先]行です。各駅に停車します。発車まで、しばらくお待ち下さい」
<優等列車の場合>
「○番線の電車は、□□[行先]行・△△[種別]です。停車駅は[〜この間停車駅連呼〜]です」
<新開地以西に行く列車>「明石・姫路方面、湊川・有馬方面へお越しの方は、この△△[種別]にご乗車の上、新開地でお乗り換え下さい」
<直通特急の場合>「神戸電鉄方面へお越しの方は、この直通特急にご乗車の上、新開地でお乗り換え下さい」
「発車まで、しばらくお待ち下さい」
※アナウンスは1・3番線が女声、2・4番線が男声。
(始発駅用予告メロディ)「○番線の電車が、発車します」(始発駅用発車メロディ)「扉が閉まります。ご注意下さい」
| 次の駅は… | |
|---|---|
| 姫路方面← | |
| 尼崎← | 直通特急 |
| 直通B特急 | |
| 特急 | |
| 甲子園← | 区間特急 |
| 野田← | 急行 |
| 福島← | 区間急行 |
| 普通 | |
| ⇒阪急電鉄・阪急梅田駅へ | |
| ⇒地下鉄御堂筋線・梅田駅へ | |
| ⇒地下鉄谷町線・東梅田駅へ | |
| ⇒地下鉄四つ橋線・西梅田駅へ | |