停車種別:直通特急(平日朝ラッシュ上り除く)・直通B特急・特急・区間特急・快速急行・区間急行・急行・普通
| 発着旅客列車本数[始発・終発列車を含む] (2009年3月20日時点の平日ダイヤ) |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 行先・種別 | 直特 | 直B | 特急 | 区特 | 快急 | 急行 | 区急 | 普通 | 計 |
| 神戸・姫路方面行 | 57 (-) |
17 (-) |
26 (-) |
- | 45 (1) |
58 (-) |
- | 108 (1) |
311本 (2本) |
| (下り甲子園止) | - | - | - | - | - | 5 | 8 | - | 13本 |
| 大阪(梅田)方面行 | 48 (-) |
22 (-) |
20 (-) |
7 (-) |
43 (-) |
61 (3) |
11 (11) |
106 (-) |
318本 (14本) |
| 合計 | 642本 | ||||||||
| ※( )内は甲子園始発列車の数 | |||||||||
(写真撮影日:2009年2月2日)
もう説明の必要ないでしょう。プロ野球の阪神タイガースのホームグラウンドであり、春の選抜高校野球及び夏の全国高校野球選手権の会場である「阪神甲子園球場」への最寄り駅です。平日の朝ラッシュを除き、直通特急や特急も停車します。また、平日朝のみ運転される区間急行はこの駅までの運転です。1番線と4番線の外側には降車用の臨時ホームが設けられており、野球開催時にはフル活用されます。また、ダイエー甲子園店も近くにあります。昔は阪神傘下の遊園地・甲子園阪神パークがありましたが現在は閉鎖、跡地には「ららぽーと」甲子園店が建っております。なお現在、甲子園球場付近には駐車場はありません(阪神電車で来場させるための策略か?)。
| 1番ホーム:上り(大阪梅田・奈良方面行) |
2番ホーム:上り(大阪梅田・奈良方面行) |
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| 3番ホーム:下り(神戸・姫路方面行) | 4番ホーム:下り(神戸・姫路方面行) |
| 東口駅舎。最近できた、あるいは改装されたものと思われます。 |
西口駅舎。結構年季入っているようです。 |
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| 東口改札。改札機も数が多いです。 |
西口改札。球場からの駅入場だとこちらの方が近いです。 |
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| 野球開催時に開放される臨時発券所。 |
上り1・2番ホーム。それほどホームは広くありません。 |
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| 下り3・4番ホーム。球場輸送との絡みか、昼間時の待避は行われません。 |
4番線の反対側にある臨時降車ホーム。1番線にもこのようなホームがあります。 |
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| 臨時降車ホームからのみ通じている球場出口。 |
(到着メロディに続いて)
<各駅停車の場合>
「間もなく○番線に、各駅停車・□□[行先]行が参ります。白線の内側へお下がり下さい。各駅に停車します」
<優等列車の場合>
「間もなく○番線に、□□[行先]行・△△[種別]が参ります。白線の内側へお下がり下さい。停車駅は[〜この間停車駅連呼〜]です」
<上り列車の場合>「難波・奈良方面へお越しの方は、この△△[種別]にご乗車の上、尼崎で阪神なんば線にお乗換え下さい」
<直通特急の場合>「神戸電鉄方面へお越しの方は、この直通特急にご乗車の上、新開地でお乗り換え下さい」
<直特以外の高速線乗入>「明石・姫路方面、湊川・有馬方面へお越しの方は、この△△[種別]にご乗車の上、新開地でお乗り換え下さい」
<優等列車に追い越されるなどの場合>「〜へお越しの方は、後の△△[種別]に御乗車下さい」
<優等列車への接続がある場合>「〜へお越しの方は、この△△[種別]にご乗車の上、○○で△△[種別]にお乗換え下さい」
※アナウンスは1・3番線が男声、2・4番線が女声。
(駅員の操作による電子ベル)「扉が閉まります。扉にご注意下さい」
※この発車アナウンスがあるのは、鈍行列車を追い抜く優等列車の発車時や、臨時降車ホームを使用している場合のみ。それ以外は発車時に電子ベル・アナウンスとも無し。
(通過メロディ)「間もなく2(3)番線を、電車が通過します。白線の内側へお下がり下さい(2回繰り返し)」
| 次の駅は… | |||
|---|---|---|---|
| 姫路方面← | →梅田方面 | ||
| 西宮← | 直通特急 | →尼崎 | |
| 直通B特急 | |||
| 特急 | |||
| 今津← | 区間特急 | →梅田 | |
| 西宮← (or今津)X |
快速急行 | →尼崎 X(or武庫川) |
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| 今津← | 急行 | →武庫川 | |
| 区間急行 | →鳴尾 | ||
| 久寿川← | 普通 | ||