停車種別:直通特急・直通B特急・S特急・(阪神)特急・快速急行・普通
[全列車が停車]
| 発着旅客列車本数[始発・終着列車含む] (2008年4月14日時点の平日ダイヤ) |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 行先・種別 | 直特 | 直B | S特 | 特急 | 快急 | 普通 | 計 |
| 姫路方面行 | 60 (-) |
17 (-) |
3 (3) |
27 (4) |
- | 117 (11) |
224本 (18本) |
| (下り三宮止) | - | - | - | 1 | 45 | 1 | 47本 |
| 大阪(梅田)方面行 | 56 (-) |
22 (-) |
- | 20 (-) |
43 (43) |
104 (-) |
245本 (43本) |
| (上り三宮止) | - | - | 4 | 3 | - | 10 | 17本 |
| 合計 | 533本 | ||||||
| ※( )内は三宮始発列車の数 | |||||||
(写真撮影日:2009年2月2日)
阪神の終点は隣の元町駅ですが、当駅が実質的な神戸側のターミナル駅となっています。神戸三宮のそごうの下に位置しています。神戸市交通局の西神山手線・海岸線、ポートライナーと接続しています(JRとも接続)。直通特急以外の山陽電車はこの駅で折り返しとなり、近鉄奈良線から阪神なんば線経由で乗り入れてきた快速急行もこの駅で折り返しとなります。
| 0番ホーム:上り降車専用 |
1番ホーム:上り(大阪梅田方面行) |
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| 2番ホーム:下り(姫路方面行) | 3番ホーム:上り(尼崎・奈良方面行) [当駅折返し列車用] |
| 駅ビルでもあるそごう神戸店。 |
JR駅寄りの出入口。 |
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| 北口に当たる部分。この奥に改札口があります。 |
北口側の改札口。左側は駅事務室になっています。 |
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| いわゆる南口に当たる部分。きっぷうりばはこの右側。 |
南口部分の改札口。ここにも駅名が描かれています。 |
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| 上り1番ホーム。元は島式だったようです。右側は降車用の0番ホーム。 |
2・3番ホーム。2番線は下り用、3番線は上り折り返し列車用で、3番線反対には降車ホームあり。 |
(到着メロディに続いて)
<各駅停車の場合>
「間もなく○番線に、各駅停車・□□[行先]行が参ります。白線の内側へお下がり下さい。各駅に停車します。足元の○印、○番から○番でご乗車ください」
<優等列車の場合>
「間もなく○番線に、□□[行先]行・△△[種別]が参ります。白線の内側へお下がり下さい。停車駅は[〜この間停車駅連呼〜]です。足元の○印、○番から○番でご乗車ください」
<上り列車の場合>「難波・奈良方面へお越しの方は、この△△[種別]にご乗車の上、尼崎で阪神なんば線にお乗換え下さい」
<直通特急・山陽乗り入れ列車の場合>「神戸電鉄方面へお越しの方は、直通特急にご乗車の上、新開地でお乗り換え下さい」
<直特以外の高速線乗入>「明石・姫路方面、湊川・有馬方面へお越しの方は、この△△[種別]にご乗車の上、新開地でお乗り換え下さい」
<優等列車に追い越されるなどの場合>「〜へお越しの方は、後の△△[種別]に御乗車下さい」
<優等列車への接続がある場合>「〜へお越しの方は、この△△[種別]にご乗車の上、○○で△△[種別]にお乗換え下さい」
「間もなく、3番線に、電車が参ります。白線の内側へお下がり下さい。間もなく、3番線に、電車が参ります。白線の内側へお下がり下さい」
(到着後しばらくして…)
「○番線の電車は、□□[行先]行・△△[種別]です。停車駅は[〜この間停車駅連呼〜]です。発車まで、しばらくお待ち下さい」
※アナウンスは1・3番線が女声、2番線が男声。
(始発駅用予告メロディ)「○番線の電車が、発車します」(始発駅用発車メロディ)「扉が閉まります。ご注意下さい」
| 次の駅は… | |||
|---|---|---|---|
| 姫路方面← | →梅田方面 | ||
| 元町← | 直通特急 | →御影 | |
| 直通B特急 | |||
| S特急 | |||
| 特急 | →御影 | ||
| 快速急行 | →魚崎 | ||
| 元町← | 普通 | →春日野道 | |
| ⇒地下鉄西神山手線・三宮駅へ | |||
| ⇒地下鉄海岸線・三宮花時計前駅へ | |||
| ⇒阪急神戸線・阪急三宮駅へ | |||