停車種別:S特急・普通車
| 発着旅客列車本数 (2009年3月20日時点の平日ダイヤ) |
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|---|---|---|---|
| 行先・種別 | S特 | 普通 | 計 |
| 姫路方面行 | 3 | 83 | 86本 |
| 神戸・大阪方面行 | 1 | 81 | 82本 |
| 合計 | 168本 | ||
(写真撮影日:2004年10月24日)
高砂市内では最も西にある山陽電鉄の駅。曽根天満宮への最寄り駅となっているほか、曽根市立図書館を内包した教育センターも近くにあります。駅は建て替えられているため妙に小奇麗ですが、ローカル感が否めません。
| 下り線ホーム | 下り(姫路方面行) |
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| 上り線ホーム | 上り(神戸・大阪方面行) |
| 三角屋根が特徴的な駅舎。上りホーム側姫路寄りにあります。 |
改札口。やはりというべきか、無人化されています。 |
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| 下りホーム。逆光がひどいため姫路寄りから撮影。 | 上りホーム。互いのホームは姫路寄りの構内踏切で連絡しています。 |
(木琴チャイム)「間もなく、下り(上り)電車が到着いたします。危険ですから、白線の内側でお待ち願います」(木琴チャイム)「下り(上り)電車が到着いたします。危険ですから、ご注意願います」(接近ブザー)
(木琴チャイム)「間もなく下り線(上り線)を、電車が通過いたします。危険ですから、白線の内側へお下がり願います」(木琴チャイム)「只今、下り線(上り線)を、電車が通過いたします。危険ですから、ご注意願います」(接近ブザー)