停車種別:快速特急・特急・通勤快速・快速急行・急行・通勤準急・準急・普通
[全列車が停車]
| 発着旅客列車本数[始発・終着列車含む] (2009年9月12日時点の平日ダイヤ) |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 行先・種別 | 快特 | 特急 | 通快 | 快急 | 急行 | 通準 | 準急 | 普通 | 計 |
| 出町柳方面行 | 14 (-) |
56 (-) |
- | 28 (-) |
7 (-) |
- | 67 (-) |
49 (1) |
221本 (1本) |
| (上り三条止) | - | 6 | - | 5 | 1 | - | 1 | - | 13本 |
| 淀屋橋・中之島方面行 | - | 64 (-) |
6 (3) |
34 (-) |
8 (-) |
8 (1) |
53 (-) |
54 (1) |
227本 (5本) |
| 合計 | 461本 | ||||||||
| ※( )内は三条始発列車の数 ※出町柳方面行の普通列車のうち1本は当駅まで特急として運転 |
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(写真撮影日:地上部分は2004年7月25日、地下部分は2008年6月21日・10月19日)
1915年に延伸開業してから、74年のも間に渡って京都側の起点駅だった駅。今は線路は出町柳まで延びましたが、今も京阪本線の起点扱いであり、本線と鴨東線の境界駅となっています。出町柳駅が手狭ということもあり、データイム以外にはこの駅折り返しの列車も設定されています(かつては多数存在したが、一時期よりは減っている)。また、京津線はかつてこの駅を終着としていましたが、御陵〜三条間が廃止された今は、当駅で接続する京都市交東西線を介して京津線に乗り換える形となっています(なお、旧京津線三条駅跡はKYOUENに立て替えられ跡形もない)。
| 1番ホーム:上り(出町柳方面行) |
2番ホーム:上り(出町柳方面行) |
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| 3番ホーム:下り(淀屋橋・中之島方面行) | 4番ホーム:下り(淀屋橋・中之島方面行) |
| かつての起点駅ということを表す駅ビル。 |
定番スタイルの地下駅入口もあり。 |
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| 改札は2ヶ所。淀屋橋寄りの改札です。 |
出町柳寄りの北改札。 |
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| 上り1・2番ホーム。緩急接続が出来るような構成です。 |
下り3・4番ホーム。丸太町からの客への配慮か、この駅で緩急接続が常に行われます。 |
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| 旧京津線三条駅跡に建てられた「KYOUEN」。 |
(上り入線メロディ)「間もなく、1(2)番線に、△△△[種別]・出町柳行が、○両で到着します。黄色(または緑)の乗車位置、”○”(”△”)印の、○番から○番でお待ちください」
<快速特急・特急・快速急行の場合>「次の停車駅は出町柳です」
<上記以外の種別の場合>「各駅にとまります」
(列車到着時)「1(2)番線の電車は、△△△[種別]・出町柳行です。次の停車駅は、神宮丸太町(出町柳)です」
(下り入線メロディ)「間もなく、3(4)番線に、△△△[種別]・□□□[行先]行が、○両で到着します。黄色(または緑)の乗車位置、”○”(”△”)印の、○番から○番でお待ちください」
<準急以上の種別の場合>「停車駅は、<〜この間停車駅連呼〜>です」
<普通列車の場合>「各駅にとまります」
<先の駅で追い抜かれる場合>「□□□[駅](複数場合あり)には、△△△[種別]が先に到着します」
<終点まで追い抜かれない場合>「□□□[駅]には(まで)、この電車が先に到着します」
<先の駅で緩急接続がある場合>「この電車は、□□□[駅]で△△△[種別]に連絡します」
(列車到着時)「3(4)番線の電車は、△△△[種別]・□□□[行先]行です。次の停車駅は、祇園四条です」
※アナウンスは1・4番線が女声、2・3番線が女性となっている。
(三条駅専用発車メロディ)「○番線、△△△[種別]の扉が閉まります。ご注意ください」
※「三条駅専用発車メロディ」は、上下別でそれぞれ、快速特急・特急用、それ以外の種別用の2種、合計4種がそれぞれ存在する。
| 次の駅は… | |||
|---|---|---|---|
| 淀屋橋方面← | →出町柳方面 | ||
| 祇園四条← | 快速特急 | →出町柳 | |
| 特急 | |||
| 通勤快急 | |||
| 快速急行 | |||
| 急行 | →神宮丸太町 | ||
| 通勤準急 | |||
| 準急 | |||
| 普通 | |||
| ⇒京津線方面(地下鉄東西線)へ乗り換え | |||