| 発着旅客列車本数 (2009年9月12日時点の平日ダイヤ) |
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| 行先 | 本数 |
| 浜大津方面行 | 76本 |
| 太秦天神川方面行 | 76本 |
| 合計 | 152本 |
(写真撮影日:2004年5月30日)
京都市交東西線の開通以前から、JRの琵琶湖線・湖西線の分岐駅である山科駅との接続駅となっています。駅舎は近年建て替えられており、大津線としてはかなり立派な駅舎となっていますが、未だに構内踏切が残っています。京都市交通局の山科駅も隣接しており、蹴上から先へ行く場合はそちらに行ったほうが便利ですが、如何せん京都地下鉄は京阪と比べて初乗り運賃が高いので、御陵までなら京阪山科から乗ったほうが安いです。なお、JR山科駅へは北口のほうが便利です。
| 南側ホーム | 京津線下り(太秦天神川方面行) |
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| 北側ホーム | 京津線上り(浜大津方面行) |
| 南口駅舎。手前には連絡地下道があります。 |
こちらは北口駅舎。JR山科駅は後方にあります。 |
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| 京阪線エリアでは見られない構内踏切も、大津線エリアでは結構あります。 |
上りホーム。京都市交東西線開通とともに4連対応になりました。 |
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| こちらは下りホーム。御陵までなら京阪のほうが安いです。 |
(一般駅用予告チャイム×2)「電車が近づいて参りました。黄色い線までお下がり下さい(2回繰り返し)」
※アナウンスは上りが女声、下りが男声となっている。