停車種別:特急(夜間下りのみ)・急行・各駅停車(普通)
| 2009年度の発着旅客列車本数[始発含む] (2009年3月20日時点の平日ダイヤ) |
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| 行先・種別 | 特急 | 急行 | 普通 | 計 |
| 奈良・橿原神宮前方面行 | 15 | 82 | 85 | 182本 |
| 京都・国際会館方面行 | - | 83 (1) |
89 (-) |
172本 (1本) |
| 合計 | 354本 | |||
| ※( )内は高の原始発列車の数 | ||||
(写真撮影日:2004年10月11日[駅名標のみ2006年5月28日に再撮影])
関西学術研究都市の真っ只中にある駅。周囲は平成ニュータウンや相楽ニュータウンなど、新興住宅地として開発が進んでいます。利用者も増加傾向にあるのか、急行はもちろんのこと、夜間は大和西大寺方面行の特急も停車します。
| 1番ホーム:京都線下り(奈良・橿原神宮前・天理方面行) |
2番ホーム:京都線下り(奈良・橿原神宮前・天理方面行) |
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| 3番ホーム:京都線上り(京都・国際会館方面行) | 4番ホーム:京都線上り(京都・国際会館方面行) |
| 西側から見た橋上駅舎。陸橋と同じ高さに位置しています。 |
ついでに東からも撮影。 |
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| 駅入口。陸橋から直接入る形です。 |
改札口。自動改札機の数も多いです。 |
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| 下り1・2番ホーム。特急の通過待ちも行われます。 |
上り3・4番ホーム。ホーム幅は広く取られています。 |
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| 駅前広場は駅舎の西にありました。 | 2005年度まで存在した電照式駅名標。 |
<優等列車の場合>「○番線に、□□□[行先]行・△△△[種別]、□□□[行先]行の△△△[種別]が参ります。危険ですから、黄色い線までお下がり下さい。この電車は途中、<〜この間停車駅連呼〜>に停まります」
<各停の場合>「○番線に、□□□[行先]行・(各駅停車)、□□□[行先]行・(各駅停車)が参ります。危険ですから、黄色い線までお下がり下さい。(この電車は、□□□までの各駅に停まります)」
<先の駅で追い抜かれる場合>「□□□[駅]には、あとの△△△[種別]が先に到着いたします」
<終点まで先着する場合>「□□□[駅]にも、この電車が先に到着いたします」
「電車は、○両編成で参ります」
「○番線から、□□□[行先]行・(△△△[種別])が発車いたします」(アナウンスとともにブザー)
「○番線を、電車が通過いたします。危険ですから、黄色い線までお下がり下さい」(上下別の通過メロディ)