富田林駅

<大阪府富田林市>

停車種別:急行準急各駅停車(普通)
[長野線の全列車が停車]

2009年度の発着旅客列車本数[始発・終着含む]
(2009年3月20日時点の平日ダイヤ)
行先・種別 急行 準急 普通
河内長野方面行 6 63 7 76本
(下り富田林止) - 14 3 17本
大阪阿部野橋方面行 3
(-)
80
(14)
7
(1)
90本
(15本)
合計 183本
※( )内は富田林始発列車の数

(写真撮影日:2007年11月17日)


富田林市の中心駅。長野線は起点の古市からこの駅まで複線となっており、ここから河内長野までは単線となります。そのため。この駅で折り返す列車も時間帯によっては設定されています。周囲はマンションが結構見受けられるほか、西にはダイエー富田林店、東には西友もあります。


のりば紹介

 
1番ホーム:長野線下り(河内長野方面行)
        一部の当駅折返し長野線上り列車
2番ホーム:長野線上り(大阪阿部野橋方面行)




 

北側の入口。後ろ側にはバスロータリーもあります。


南側の入口。こちらは北側ほど周囲は広くはありません。


北駅舎の改札口。


こちらは南駅舎の改札口。


下り1番ホーム。一部の当駅折返し上り列車も使用します。


上り2番ホーム。互いのホームは地下道で繋がっています。


 
少なくとも2006年度まで存在した電照式駅名標(2004年11月7日撮影)。  



到着アナウンス

「間もなく1(2)番のりばに、□□□[行先]行・△△△[種別]が○両編成で参ります。足元の○番から○番までの乗車位置でお待ち下さい」

(※1)
<上り急行の場合>「途中、喜志・古市に停まります」
<上り準急の場合>
「途中、藤井寺までの各駅と河内松原に停まります」
<上り各駅停車・下り列車の場合>「□□□[行先]まで各駅に停まります。」
(※2)

「電車到着の際、危険ですから、白線の内側でお待ち下さい」

(到着後)「富田林、富田林でございます。この電車は、□□□[行先]行・△△△[種別]でございます」(※1〜※2繰り返し)

※下り列車は種別呼称省略となる。アナウンスは1番線が男声、2番線が女声。


発車アナウンス

「1(2)番のりばから、□□□[行先]行・△△△[種別]が発車いたします。扉が閉まります。扉に御注意下さい」(アナウンスとかぶさるようにブザー)

※下り列車は種別呼称省略となる



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準急
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