停車種別:急行・準急・各駅停車(普通)
[烏丸線は全列車停車]
| 2007年度の発着旅客列車本数 [烏丸線の始発・終着列車含む] (2007年3月22日時点の平日ダイヤ) |
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|---|---|---|---|---|
| 種別・行先 | 急行 | 準急 | 普通 | 計 |
| 奈良方面行[国際会館始発] | 13 | - | 32 | 45本 |
| (烏丸線下り竹田止) | - | - | 117 | 117本 |
| 国際会館方面行 | 12 (-) |
- | 150 (117) |
162本 |
| 京都市交合計 | 324本 | |||
| 奈良・橿原神宮前方面行 [国際会館始発を除く] |
72 | 11 | 77 | 160本 |
| 京都(近鉄)方面行 | 71 | 11 | 79 | 161本 |
| 近鉄線合計 | 321本 | |||
| 市交・近鉄総計 | 645本 | |||
| ※国際会館方面行の( )内は竹田始発列車の数 | ||||
(写真撮影日:2004年7月4日・11月28日)
烏丸線の終着駅で、近鉄京都線との合流駅。相互乗り入れのこともあり、京都市交通局と近鉄の共同駅となっています。普通この場合だと合流先の会社の方が駅を管轄するはずですが、何とこの駅は合流する方である京都市交通局側が駅を管轄しています(どうやら過去に烏丸線をさらに南に延伸する計画があったらしい)。従って、今のところ京都市交通局唯一の地上駅となっています。自動改札機も京都市交通局のものとなっているため、Jスルーカードに対応していません(スルッとKANSAIは対応)。ただ、近鉄線から降車する際は精算機の方でJスルーカードが使えるという救済策がなされています。烏丸線の車両基地である竹田車庫を併設しているほか、烏丸線内折り返し列車用の引上線もあります。
| 1番ホーム:近鉄京都線下り(奈良・橿原神宮前・天理方面行) |
2番ホーム:近鉄京都線下り(国際会館始発列車専用) | |
| 3番ホーム:烏丸線(国際会館方面行) | 4番ホーム:近鉄京都線上り(近鉄京都方面行) |
| 西側から見た北駅舎。手前にはバスロータリーがあります。 |
東側から見た北駅舎。こちらにもロータリーがあります。 |
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| 西側から見た南駅舎。こちら側には駅前広場のようなものはありません。 |
東側から見た南駅舎。近くに小学校があります。 |
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| 北駅舎の改札口。京都市交通局タイプの自動改札機になっています。 |
南駅舎の改札口。Jスルーカードで出場する際は、予め精算機を使用する必要があります。 |
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| 近鉄線下り1・2番ホーム。近鉄京都からの列車は1番線、国際会館からの列車は2番線に発着。 | 3・4番ホーム。3番線は烏丸線ホーム、4番線は近鉄線上りホームです。 |
「1(4)番線に、□□□[行先]行・△△△[種別]、□□□[行先]行の△△△[種別]が参ります。危険ですから、白線の内側でお待ち下さい」
<優等列車の場合>「この電車は途中、<〜この間停車駅連呼〜>に停まります」
<先の駅で追い抜かれる場合>「□□□[駅]には、あとの△△△[種別]が先に到着いたします」
<終点まで先着する場合>「□□□[駅]にも、この電車が先に到着いたします」
(到着後)「竹田、竹田でございます。地下鉄、四条・国際会館方面は、お乗換え下さい」
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(烏丸線予告チャイム)「間もなく2(3)番のりばに、(△△△[種別]・)□□□[行先]行が参ります。危険ですから、白線の内側でお待ち下さい」
(到着後)「毎度ご乗車、ありがとうございます。バスにご乗車の方は、北側階段をご利用願います」
※当駅始発の国際会館行の場合は到着後アナウンス省略。
「1(4)番線から、電車が発車いたします」(アナウンスとともに近鉄タイプのブザー)
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(烏丸線予告チャイム)「間もなく2番のりばから、△△△[種別]・□□□[行先]行が発車いたします」(近鉄タイプのブザー)
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(烏丸線予告チャイム)「間もなく3番のりばから、国際会館行が発車いたします」(烏丸線主要駅用電子ベル)
| 次の駅は… | |||
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| 京都市交烏丸線 | |||
| 国際会館方面← | →(近鉄線直通) | ||
| くいな橋← | 急行 | →近鉄丹波橋 | |
| 普通 | →伏見 | ||
| 近鉄京都線 | |||
| 京都(近鉄)方面← | →橿原神宮前方面 | ||
| 東寺← | 急行 | →近鉄丹波橋 | |
| 準急 | |||
| 上鳥羽口← | 普通 | →伏見 | |