| 発着旅客列車本数 (2008年1月16日時点の平日ダイヤ) |
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| 行先 | 本数 |
| 六地蔵方面行 | 133本 |
| 太秦天神川方面行 | 133本 |
| 合計 | 266本 |
(写真撮影日:2004年11月28日[一部2008年2月17日に再撮影])
外環状線沿いの地下に位置している駅。平安時代の歌人・小野小町が晩年を過ごしたという、通称「小野門跡」・随心院への最寄り駅(多少距離はありますが)となっています。恐らくこの地名も小野小町と関連しているのでしょう。
| 1番ホーム:東西線下り(太秦天神川方面行) | 2番ホーム:東西線上り(六地蔵方面行) |
| 六地蔵寄りの1番出入口。出入口は2ヶ所のみです。 |
太秦天神川寄りの2番出入口。 |
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| 未改札口。赤紫がイメージカラーです。 | 島式1面2線のホーム。幅はそれほど広くありません(2008年2月17日撮影)。 |
(東西線上下別到着チャイム)「間もなく、1(2)番のりばに、太秦天神川(六地蔵)行が6両で参ります」
(到着時)「只今、1(2)番のりばに到着の電車は、太秦天神川(六地蔵)行でございます」
※アナウンスは下りが女声、上りが男声となっている。発車メロディは1番線が「醍醐寺の鶯」、2番線が「古都の朝靄」。