| 発着旅客列車本数 (2008年1月16日時点の平日ダイヤ) |
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| 行先 | 本数 |
| 六地蔵方面行 | 133本 |
| 太秦天神川方面行 | 133本 |
| 合計 | 266本 |
(写真撮影日:2008年2月17日)
国道1号線とクロスするような位置にある駅。駅の南付近では国道と外環状線及び新幹線が交差しています。そのため周囲の交通量が多く、駅構内が地下道としての役割も担うことになっているといえ、自転車駐輪場も併設しています。駅の近くには京セラ経営研究所があります。
| 1番ホーム:東西線下り(太秦天神川方面行) | 2番ホーム:東西線上り(六地蔵方面行) |
| 太秦天神川寄り西側の1番出入口。 |
太秦天神川寄り東側の2番出入口。 |
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| 東野交差点北西側の3番出入口。エレベーターしかありません。 |
東野交差点北東側の4番出入口。自転車駐輪場への入口も兼ねています。 |
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| 東野交差点南西側の5号出入口。エレベーターと階段を併設。 |
東野交差点南東側の6号出入口。 |
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| 東野交差点の下、駅コンコースと各出入口を結ぶ地下道。 |
地下道から直結した自転車駐輪場。 |
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| 改札口。柱に紫色のイメージカラーが描かれています。 | 島式1面2線のホーム。ホーム幅はそれほど広くありません。 |
(東西線上下別到着チャイム)「間もなく、1(2)番のりばに、太秦天神川(六地蔵)行が6両で参ります」
(到着時)「只今、1(2)番のりばに到着の電車は、太秦天神川(六地蔵)行でございます」
※アナウンスは下りが女声、上りが男声となっている。発車メロディは1番線が「醍醐寺の鶯」、2番線が「古都の朝靄」。