御陵駅(T08)

<京都府京都市山科区>

発着旅客列車本数
(2008年1月16日
時点の平日ダイヤ)
行先 本数
六地蔵方面行 133本
太秦天神川方面行[六地蔵始発] 133本
京都市交東西線合計 266本
浜大津方面行 76本
太秦天神川方面行[浜大津始発] 76本
京阪京津線合計 152本
両社の列車総計 418本

(写真撮影日:2004年8月13日・2004年11月28日・2008年2月17日)


京都市交東西線と、京阪電鉄京津線の分岐駅。東西線ができるまでは京阪の駅として地上にありましたが、東西線開通とともに京都市交通局の地下駅に統合されました。下りホームの下のフロアに上りホームを設けるという二層式のスタイルになっており、どちらも南側の線路が市交六地蔵方面、北側の線路が京阪浜大津方面に通じています。ちなみに御陵という駅名は天智天皇陵から来ています。


のりば紹介

 

1番ホーム:東西線下り(太秦天神川方面行[六地蔵発])


2番ホーム:東西線下り(太秦天神川行[浜大津発])


3番ホーム:東西線上り(六地蔵方面行) 4番ホーム:京阪電車京津線(浜大津方面行)




 

入口は4ヶ所。山科寄り南側の1番出入口です。


山科寄り北側の2番出入口。


三条寄り南側の3番出入口。


三条寄り北側の4番出入口。


改札口。京都市交通局仕様です。


切符売り場は京都市交と京阪で別れています。


下り1・2番ホーム。六地蔵からの列車が1番線、京津線からの乗り入れ列車が2番線に発着します。 上り3・4番ホーム。下りホーム直下にあります。3番線が六地蔵方面、4番線が京津線ホームです。



到着アナウンス

1番ホーム(六地蔵発・太秦天神川行)[女声]

(東西線下り到着チャイム)「間もなく、1番のりばに、太秦天神川行が6両で参ります」
(到着時)「只今、1番のりばに到着の電車は、太秦天神川行でございます」
(到着後)「毎度御乗車ありがとうございます。京津線浜大津方面は、階段を下りて、4番のりばの電車に御乗車願います」(♪「醍醐寺の鶯」)

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2番ホーム(浜大津方面発・太秦天神川方面行)[女声]

(東西線下り到着チャイム)「間もなく、2番のりばに、太秦天神川(京都市役所前)行が4両で参ります。前寄りでお待ち願います」
(到着時)「只今、2番のりばに到着の電車は、太秦天神川(京都市役所前)行でございます」
(到着後)「毎度御乗車ありがとうございます。醍醐方面は、階段を下りて、3番のりばの電車に御乗車願います」

(東西線発車予告チャイム)「間もなく、2番のりばから、東西線・太秦天神川(京都市役所前)行が発車いたします」(♪「春開き」)

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3番ホーム(六地蔵行)[男声]

(東西線上り到着チャイム)「間もなく、3番のりばに、六地蔵行が6両で参ります」
(到着時)「只今、3番のりばに到着の電車は、六地蔵行でございます」
(到着後)「毎度御乗車ありがとうございます。京津線浜大津方面は、ホーム向側、4番のりばの電車に御乗車願います」(♪「古都の朝靄」)

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4番ホーム(京津線浜大津方面行)[男声]

(東西線上り到着チャイム)「間もなく、4番のりばに、浜大津(四宮)行が4両で参ります。前寄りでお待ち願います」
(到着時)「只今、4番のりばに到着の電車は、浜大津(四宮)行でございます」

(東西線発車予告チャイム)「間もなく、4番のりばから、京津線・浜大津(四宮)行が発車いたします」(♪「詩仙堂猪脅し」)



次の駅は…
 太秦天神川方面← →六地蔵方面
  蹴上 東西線 (市交)山科
(東西線直通)← →浜大津方面
   蹴上 京阪京津線 京阪山科

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