千里中央駅(M08)

<大阪府吹田市>

〜大阪モノレールのりかえ〜

発着旅客列車本数[始発・終着含む]
(2006年3月18日現在の平日ダイヤ)
行先 本数
なかもず方面行 158本
(上り到着列車) 158本
合計 316本

(写真撮影日:2005年2月13日[2006年3月5日にソラリとホーム再撮影])


北大阪急行の北の起点駅。開業当初は万国博中央口駅を起点としていたため、現在とは違う位置に仮設の地上駅として開業し、万博終了時に現在の地下駅として正式に開業しました。駅ビル「せんちゅうパル」を中心に、阪急百貨店、ダイエー、大丸プラザ、よみうり文化センターが集まり、千里ニュータウンの中核となっています。その後、大阪モノレール本線(開業当初は西の起点駅だった)も乗り入れ、さらに賑やかになりました。


のりば紹介

 

1番ホーム:下り(大阪市内経由なかもず方面行) 2番ホーム:下り(大阪市内経由なかもず方面行)




 

巨大な駅ビル「せんちゅうパル」。駅はこの下にあります。


北口方面に通じる入口。


北口改札。改札周辺には飲食店が並んでいます。


中央改札方面への入口。


中央口には2つ改札があります。これは中央北改札。


中央南改札。


南改札方面に通じる入口。


南改札。大阪モノレールへはこちらのほうが近いです。


 
島式1面2線のホーム。天井が吹き抜けになっています。  



到着アナウンス

(♪フニクリフリクラ)「間もなく1(2)番線に、なかもず(新金岡)行が到着します。危険ですから、白線の内側でお待ち下さい」(♪埴生の宿)

「只今、1(2)番線に到着の列車は、新大阪・梅田方面、なかもず(新金岡)行でございます」

※アナウンスは1番線が女声、2番線が男声となっている


〜以下、2005年3月以前のもの〜

(♪埴生の宿)「只今、1(2)番線に到着の列車は、新大阪・梅田・なんば・天王寺・あびこ方面、なかもず(新金岡)行でございます」

※当時のアナウンスは1・2番線とも女声だった


発車アナウンス

(時期別の発車メロディ)「お待たせいたしました。1(2)番線から、新大阪・梅田・なんば・天王寺方面、なかもず(新金岡)行が発車いたします」(電子ベル)

※発車メロディは「春の歌」「アルルの女」「枯れ葉」「たき火」の4種類を季節ごとに使い分けている。また、アナウンスは1番線が女声、2番線が男声となっている


〜以下、2005年3月以前のもの〜

(時期別の発車メロディ)「お待たせいたしました。1(2)番線から、新大阪・梅田・なんば・天王寺・あびこ方面、なかもず(新金岡)行が発車いたします」(電子ベル)



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