梅田駅(M16)

<大阪府大阪市北区>

〜谷町線(東梅田駅)、四つ橋線(西梅田駅)、JR線(大阪駅・北新地駅)、阪急電鉄、阪神電鉄のりかえ〜

発着旅客列車本数[梅田終着含む]
(2006年3月18日現在の平日ダイヤ)
行先 本数
なかもず方面行 314本
千里中央方面行 312本
(上り梅田止) 2本
合計 628本

(写真撮影日:2005年2月13日)


大阪北の中心地に位置する駅。1964年の新大阪延伸までの約31年の間、御堂筋線の北の起点駅でした。JR大阪駅・阪神梅田駅・阪急梅田駅と連絡しているほか、同じ大阪市交の谷町線東梅田駅、四つ橋線西梅田駅が近接しています(梅田駅から東梅田駅・西梅田駅への乗り換えの際は、通算運賃扱いになります)。JRとの乗換えが便利なため、利用客は大阪市交通局の駅の中でも屈指を誇ります。


のりば紹介

 

1番ホーム:御堂筋線下り(なかもず方面行) 2番ホーム:御堂筋線上り(千里中央方面行)




 

JR御堂筋口の前にある入口。3番出入口です。


ヨドバシカメラ梅田店からの連絡口。ここは5番出入口ということになります。


8番出入口。ここもJRからの連絡口です。


南改札付近。ここからは阪神電車への乗換えが便利です。


中改札付近。


北改札付近。ヨドバシカメラへの連絡ツウ労はここへ繋がります。


下り1番ホーム。元々は谷町線用に作られたトンネルを転用したものです。


上り2番ホーム。昔はこのホームが島式1面2線になっていましたが、現在の1番ホーム完成後に下り線側が埋め立てられました。


 
2番ホームにはこのようなドーム状の屋根があります。なお、1番ホームと2番ホームは壁側の通路で繋がっています。  



到着アナウンス

1番ホーム(なかもず方面行ホーム)[女声]

(新型チャイム)「1番線に、□□[行先]行が到着します。危険ですから、白線の内側でお待ち下さい」(下り用入線メロディ)

<なかもず行・新金岡行の場合>「1番線に到着の電車は、なんば・天王寺・あびこ方面、なかもず(新金岡)行です」
<あびこ行の場合>「1番線に到着の電車は、なんば・天王寺方面、あびこ行です」
<天王寺行の場合>「1番線に到着の電車は、なんば方面、天王寺行です」

(警告音)「列車とホームとの間が広く開いているところがあります。足元にご注意願います。足元にご注意願います」

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2番ホーム(千里中央方面行ホーム)[男声]

(新型チャイム)「2番線に、□□[行先]行が到着します。危険ですから、白線の内側でお待ち下さい」(上り用入線メロディ)

<千里中央行の場合>「2番線に到着の電車は、新大阪・江坂方面、千里中央行です」
<江坂行の場合>「2番線に到着の電車は、新大阪方面、江坂行です」
<新大阪行・中津行の場合>「2番線に到着の電車は、新大阪(中津)行です」

(警告音)「列車とホームとの間が広く開いているところがあります。足元にご注意願います。足元にご注意願います」


発車アナウンス

御堂筋線ホーム

(上下別の発車メロディ)「扉が閉まります」「電車が発車します、ご注意願います」



次の駅は…
千里中央方面← →なかもず方面
中津 御堂筋線 淀屋橋
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⇒四つ橋線(西梅田駅)へ乗り換え
 
⇒阪急電鉄・阪急梅田駅へ
⇒阪神電鉄・阪神梅田駅へ

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