| 発着旅客列車本数 (2006年3月18日現在の平日ダイヤ) |
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| 行先 | 本数 |
| なかもず方面行 | 186本 |
| 千里中央方面行 | 186本 |
| 合計 | 372本 |
(写真撮影日:2005年7月3日)
第2次世界大戦後に開業した初めての大阪市営地下鉄の駅、1951年に天王寺から延伸し、1年間だけ御堂筋線(当時は1号線と呼称)の暫定的な南の終着駅となっていました。この駅の300mほど北で再び谷町線とクロスしますが、天王寺駅から1駅しか来ていないこともありその地点には接続駅は設けられていません(そのクロス地点付近には谷町線の文の里駅がある)
| 1番ホーム:御堂筋線下り(なかもず方面行) | 2番ホーム:御堂筋線上り(千里中央方面行) |
| 千里中央寄りにある1号出入口。向かいには2号出入口があります。 |
なかもず寄りにある3号出入口。向かいには4号出入口があります。 |
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| 千里中央寄りの北改札口。 |
なかもず寄りの南改札口。 |
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| 下り1番ホーム。この駅からあびこ駅までは相対式ホームが続きます。 | 上り2番ホーム。 |
(新型チャイム)「1番線に、□□[行先]行が到着します。危険ですから、白線の内側でお待ち下さい」(下り用入線メロディ)
<なかもず行・新金岡行の場合>「1番線に到着の電車は、あびこ方面、なかもず(新金岡)行です」
<あびこ行の場合>「1番線に到着の電車は、あびこ行です」
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(新型チャイム)「2番線に、□□[行先]行が到着します。危険ですから、白線の内側でお待ち下さい」(上り用入線メロディ)
<千里中央行・江坂行・新大阪行・中津行の場合>「2番線に到着の電車は、天王寺・なんば・梅田方面、□□[行先]行です」
<梅田行の場合>「2番線に到着の電車は、天王寺・なんば方面、梅田行です」
※発車アナウンスはなく、発車時はメロディのみ。